成年後見の利用をサポート
成年後見はこんなときに利用されています。
成年後見を利用するとこうなります。
ご本人の状態によって3つの形式があります。
後見人はこんな仕事でサポートします。
成年後見申立ての流れ・必要書類など。
成年後見の申立てを出来る人は決まっています。
任意後見と法定後見には大きな違いがあります。
成年後見の申立てに必要な費用・実費の解説。

成年後見制度の利用をサポート

  • 近頃、お父さんの様子おかしい、もしかして認知症かも?
  • 年をとって昔よりも記憶力・思考能力が衰え、日常生活に差し支えが・・・
  • 不動産の売却や施設の入所契約など、出来る自信がないなぁ

加齢や病気など、ご自身や大切な方の判断能力に不安がある、そろそろ不安になってきた。

そんな時、ご本人の判断能力を補うため、援助する制度、それが成年後見制度です。

成年後見制度とは、

  • 判断能力が衰え、サポートを必要とされる方(被後見人)に、
  • 裁判所がサポートを行う人(後見人)を決め、

被後見人の判断能力の衰えを補うための制度です。

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裁判所に選ばれた後見人は、

  • 被後見人の財産の管理(預貯金の払出し、保険金の受取りなど)や、
  • 身上の監護(介護保険の申請や施設の入所契約など)を通じ、

被後見人の日常生活を法律面でサポートします。

こんなときは・・・ご相談下さい!

  • 母の不動産を売ろうと思ったら、司法書士に後見人を付けないとダメと言われた!
  • 父の預金の払出しをしようとしたら、銀行に後見人を付けないとダメと言われた!
  • 遺産分割協議を進めたいのに、相続人に認知症の方がいて進まない!
  • 保険金の請求をしようと思ったら、保険会社から後見人を付けるように言われた!
  • ケアマネさんやヘルパーさんに後見手続を使ってみたら?と勧められた!

成年後見についてもっと詳しく知りたい!
成年後見制度を利用したい!
成年後見制度を利用できるか教えて欲しい!
後見人になってくれる専門家を探している!

こんな時は、お気軽に塚本司法書士事務所までご連絡下さい!

当事務所の司法書士2名は、現在(平成26年7月)10名を超える方々の後見人等(保佐人・補助人・監督人等含む)へ就任しており、現場でつちかった経験で、成年後見でお悩みの方々をサポートさせて頂きます。
身近なトラブルに関するご相談は

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